赤ら顔の悩みに「ピオリナ」−タットワ

化粧をしても肌の赤みが目立つ

そんな悩みを抱えている人も結構いるのではないでしょうか。

今回は、そんな赤ら顔専用の化粧水「ピオリナ」をご紹介したいと思います。

◇ 赤ら顔のメカニズム

赤ら顔は、乾燥や紫外線、間違ったスキンケアなどにより肌が炎症を起こしたり、毛細血管が広がり、それらが肌の薄さにより目立ってしまう、というものです。

つまり、肌が炎症を起こし、毛細血管が広がってしまっているのですね。

そして、この負のスパイラルから抜け出せない、なんてこともあるのです。

◇ ピオリナの赤ら顔へのアプローチ

セラミドとヒアルロン酸

赤ら顔の一番のNGは刺激と乾燥です。

そのため、「ピオリナ」では肌を優しく、そして乾燥させないためにセラミドとヒアルロン酸を配合しました。

セラミドNPで肌に潤いを与え、セラミドAPで水分保持力をサポートし、修復型ヒアルロン酸で肌のバリア機能を整えます。

次世代型ビタミンC

ビタミンCは肌の表面までしか届きませんが、ビタミンC誘導体で肌の奥まで浸透することができました

しかし、次世代型ビタミンC誘導体は、ビタミンC誘導体のさらに奥まで浸透します。

それにより、肌にハリをもたらします

漢方由来エキス

「ピオリナ」は赤ら顔を治すための漢方由来エキスも配合されています。

まず、オタネニンジン根エキスで肌のターンオーバーを整えます。

そして、アラントインで肌荒れを修復し、保湿成分が肌へ浸透しバリア機能を修復させます。

また、グリチルリチン酸2Kで、乾燥や紫外線で炎症を起こしている肌をなめらかにします。

◇ ピオリナの5つのフリー

赤ら顔は肌のバリア機能が低下しているため、5つのフリーとなっています。

  • フォノキシエタノール
  • アルコール
  • 着色料
  • 香料
  • 鉱物油

そして、これ以外にもパッチテスト済み、スティンギングテスト済みとなっているので、安心して使うことができます。

◇ ピオリナの口コミ

それでは、ピオリナの口コミを見てみましょう。

すごくトロミというか容器からなかなか出て来ないのですが、数滴で顔全体に行き渡ります。
どちらかというとさっぱり系で使用後の肌はすべすべします。
刺激や被膜感などはなく、軽くてお肌の調子もいいと思う。
でも赤みに関しては、すごく目に見えて変化があるようには感じられません。
ほんの少し赤みが引いているような?でも肌寒い気候のせいか肌が落ち付いてるだけ?といったかんじ。
少し鎮静作用があるのかな?お肌がすべすべします。
気持ちいい使用感なので継続して使ってみようと思います。

とろみのあるテクスチャーで非常に伸びがいいです。
とろみがあるのにベタつかずさらっとしていて朝でも違和感なく使用出来ます。
雪肌精だと肌がしみるのですが、こちらだと低刺激性なのでしみませんでした。
ですがニキビは避けた方が翌日肌の調子が良かったです。
2〜3ヶ月続けての使用を推奨の様ですが、赤みが3週間目ぐらいからほんの少しマシになり肌色感が強くなった気がします。

◇ ピオリナで赤ら顔とサヨナラしよう

赤ら顔だとどうしても恥ずかしくて下を向きがち

でも、「ピオリナ」でケアすれば、赤ら顔なんて気にならなくなってきます。

今年は「ピオリナ」で赤ら顔とサヨナラしましょう。

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